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突然脳炎になってしまった驚きの日々

2006年の7月末に突然の高熱! そして意識混濁…どうにか復帰はしたものの、その後の歩行障害や記憶障害や空間認識障害が残りました。 その上に、祖父が急死、大切なペットが急死と… 波乱日々…

入院02


こんばんは、はるなです。

入院と言うことになって緊急入院というこで
6人部屋に担ぎ困れました
しかし病室の他の患者は…

あんたら元気だろ!

元気じゃねぇか!


病院の待合室状態でした
時間かまわず喋って飲み食いして大騒ぎしてました(おばさん多し)
しかも

病気自慢大会

でした
熱でうなされ朦朧とする間もとりあえず理性はあったと思ったのですが
オイラの意識がぷちんとキレてた(大人としての)間に
思考が子供に戻っていたオイラはどうやら

やかましいんじゃ!

と騒いだ(取り乱した)らしく
看護師さん巻き込んで大騒ぎになっていたようでした
(記憶は無いです)
オイラはあまりのうるささに眠れなくて
その上に高熱で

死ぬのか…

とただ怖いことだけをずっと考えていて(精神状態が欝状態だった)
ただただ

怖い…

眠ることすら怖かった
眠るともう起きれないのかもしれないと思っていました
だから眠らなかった
それがまた恐怖心を生む

そんなスパイラルでパニックでした

眠ると落ちるそういう感覚をずっともっていました
怖くて怖くて…
でも人の声はよく聞こえてて
楽しげに話す人の声が
凄く耳障りでした

身動きも話もまともにできない自分にムカついたのかもしれませんが
とてもとても耐えれなくなりました

自分の記憶はないんですが
オイラは「部屋を変えてくれ」と切々と訴えたらしく
(暴れてたともいう…ような…)

気が付くと一人部屋

(3人部屋に一人だけ)

な状態になっていました
一日半の6人部屋生活から3人部屋の独り占めがはじまりました

しかし…

一人であることは
それなりに怖いこと
夜間の一人ぼっちは悪夢スパイラルを生みました

助けてくれ…

そうずっと思って
眠らずに朦朧としていました
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入院01


こんばんは、はるなです。

バタバタと入院することになったのですが
本人は

明日帰る~

と数日で退院できるだろうと思ってました。(祭りに行きたかった)
病院に担ぎ込まれ、点滴等を受けたので、その時若干熱も落ち着き
起き上がっていたようでした(記憶はないが)

しかし
すぐに熱はぶり返し
再び40度近くまで跳ね上がりました
同居人は、この再発熱後のオイラが一番ヤバかったと思ったそうです
一行に下がらない熱にうなされて
朦朧と宙を見ていたオイラに相当凹んだといってました。

当人は、なにがなんだか分からない状態になっており
何がしたいのかも
何が欲しいのかも
全然サッパリ分からない
そんな状態だったようです(看護師談)

しかし再発熱の前
オイラは起き上がっていて
出された晩御飯を食べた覚えがあるんです

病院のご飯だぁ…

などと思いながら
頭に氷を巻いたまま食べていました
しかしこのとき

思考はほとんどなく
バラバラと物を落としていたというのに
それがなぜか分からなかった(その光景は頭にある)
箸もお椀もバラバラ落としてたのに

落ちてることすら

分かってない


そんな状態で途中で「もうない」とコテンと寝てしまったんです

そしてその直後に

il|li第二波の大波il|li

がやってきて
オイラの症状はさらに悪化しました
もちろん食べたものは嘔吐
その後は水もなにも飲めない状態になりました

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救急センター4


こんばんは、はるなです。

救急センターで氷サンドにされていた間
これもまた不思議なのですが

音声情報のみ

若干記憶


聞いたことは少しだけ覚えてますが

il|li…言った事は覚えてない…il|li

という状態でした。
思ったことはほんの少し分かるのですが…
言った事した事は覚えてないんです。
後々聞いて「へぇ」と思ったものの、覚えてないです。

…で
オイラは熱にうなされて

死ぬ…

と考えていたところに…
お隣に担ぎこまれたおじさんと先生の話す声が聞こえました
熱のせいで、視界等々おかしくなったオイラでしたが
その声は聞こえていました

うーん…

それはやっぱり…

その焼きソバに当たってると…


そういう先生に

そうかぁ…

ちょっと酸っぱかったもんなぁ…


切迫してる救急センターで聞いた
あのおじさんの声
それはしっかり覚えてるんです(聞いてて少し気が楽になった)
「へぇ…焼きソバ…」と熱で朦朧としながらも
「あたるんだ…」とぼんやり聞いてました
しかしこのおじさん
担ぎ込まれて色々検査するうちに

食あたりと言うより

腫瘍のようなものが…


と先生に言われて撃沈していたので…
どうなったのか気がかりです

意識混濁で自分の行動・言動が分からなく…
他が言うことが分からなくなっても…

くだらないこと

は、聞くもんなんだなぁと思っています
(この話を後ですると、なんでそういうことを覚えてて他を覚えてないのかといわれましたが…_| ̄|●il|li)

しかし…その後、オイラは…
「焼きソバぁ」とうわごとの様に言ってから
ストンとまた意識が消えたと看護師さんに言われました。

それから気が付いた時には

病室

におりました。
看護師さんが病室に運ぶ際
「行きますよー」と言って「はーい」と言ってたらしいのですが…

il|li言いましたか?il|li

しかも
「連絡しないとー部屋どこー」とか言ってたようで…
恐ろしいことに

il|liメールしてるし…il|li

本人は「いつこのメールを書いた?」と分からないのですが
部屋番号をしっかり書いて…
各所にメールを…

il|liだれがしたんだ…il|li

(自分ですが_| ̄|●il|li)

入院中
記憶はほとんどないものの…
しっかり携帯にはメモ書き、メールで色々書いてあるんです
無意識なのか必死だったのか…
メールに慣れてるせいなのか…
体に染み付いたものなのか…

il|li私はなにを書いた…il|li

どうなっても携帯を離していなかった
(うなされてても「携帯~」と唸ってたそうです)
幸い病室では使ってよかったからよかったものの…
自分の中の「何」がそうして書いてるのか、今でも不思議です
ただ
そうして書いたものを読み返して…

神経内科が危ぶんでいたというのがよく分かりました。

子供の主張と

大人の感情抑制がキレた状態


その繰り返しでした
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救急センター3


こんばんは、はるなです。

意識不明の間に

この熱はなんなのか!

と色々検討していたようですが
なかなかこの時点で

脳炎の疑いがあるから

髄液を取りましょう


とまでは行かないらしく
総合内科の主治医といえど、右往左往していたようです
これは入院後暫く続くのですが
「で?原因はなんですか?」「不明なんです」が数日続いたそうです。

後々聞いた話しでは
オイラは二段階で熱が上がっていたので
この時点ではもしかすると「脳炎」でなく「本当の夏風邪」で
弱った体に「脳炎併発」というプロセスだったのかも知れない
…という話しもありました。
神経内科的には「この時点で髄液とれれば」と思ったようですが
そこまで行かなかったようです。

脳炎の元になる「ウィルスや病原体」はうようよその辺にいるらしく
弱った体に、大半は「のど」からウィルスたちがやってきて
脳まで到達すて炎症を起こすらしいのです…
ですが…オイラは弱っていたのだろうか?と今でも思ってます。
確かに倒れた時期「昼夜逆転」生活をしてました
でも規則正しい昼夜逆転だったので…
そう負担は無いだろうとおもってました…。
まぁ、お医者様は「多分それ」というんですが…
半年以上はそれだったので、なんで?と暫し思ってました
今でも「なんで?」とは思いますが…
再発でもすると怖いので(^_^;)
きちんとした時間で生活するようにもどしました。

そしてオイラは「感冒」(風邪)と言うことになり
緊急入院と言うことになりました

この時点で

まぁ2・3日入院だね

といわれていたものが
あれよあれよと

悪化の一途

と辿り
意識不明→意識混濁→性格崩壊→記憶欠落その他色々
という最悪ルートを通ることになりました…


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救急センター2


こんばんは、はるなです。

救急センターに寝かされ氷枕とアイスノン
その上寒がって布団をかぶっているオイラは

「目だけ出てる感じ?」

と後で言われる状態でした。
しかも意識朦朧で支離滅裂なことを言っていたようです。
そんな中、色んな先生がオイラを見てきていた(なんかしてた)
のですが

受け答えが子供のようだった

神経内科の先生だけはそれに気が付いていたらしく
その時点で「まずいかも」と思っていたようですが
その時点でオイラには主治医として「内科(見習い)」の先生がつき
色々あるのでしょう、一旦神経内科の領域から離れました。

そんな意識朦朧、性格崩壊の中
思考はまったく子供の状態になっていました
その間に言っていたことは

「携帯くれ」
「水頂戴」
「薬頂戴」
「どうなるの?」
「帰れるの?」

そういう言葉だけのもの
同居人が持ってきた携帯を、朦朧としたまま色々と打っていたのですが(こういう状態でも携帯が使えるのは凄いと思うのですが、使用禁止だった事に後で気が付いた…その時はそんなことまで考えてなく、打つのだ!とだけ思っていた)

母親に「入院する、見舞いはいい」とメールを打ち
激怒されました…。(すぐに来ました)

今思うと
この時点で自分で自分の思考は制御できませんでした。
何を言ってるのかも分からない、自分も人もそんな状態でした。

「なんでココにいるんだろう?」
「明日には帰れるかな?お祭りあるのに…」

自分の置かれた状況が分かっていませんでした。
そして
意識混濁が始まりました
起きているでも意識がほとんど無い
そういう状態に突入していきました…


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救急センター1


こんばんは、はるなです。

吐きまくりの状態で病院に運ばれました
車から下ろされてガラガラと運ばれた先は救急センター
パニック状態のオイラですが
慌しく駆け回る看護師さんとお医者さんをなんとなく感じてはいましたが…

採血しますから!

点滴しますから!

検査しますから!


と耳元で言われまくってました。
(理解はあまり出来なかったような)
オイラの血管は細くなかなか見えないんです。
採血も点滴も失敗の連続となりました。
しかも
本人がパニックなので

無意識に暴れてる

その状態で逃げ回ってました(腕をバタバタ)
それでも脱水状態回避をしないとこれも収まらないとの事で
鎮静剤と共に点滴
そこでやっと落ち着いた(意識朦朧状態)のですが…。

人間
妙なことはしっかりと覚えているもので…
救急の電話が入り
「胎盤も出てきてる妊婦さんの受け入れをどうするか」
をもめている会話を覚えています。
「ここの患者じゃないから受け入れる余裕が無い」
との結論でしたが…
へぇ…と思ったのをしっかりと覚えています。

が…。

ここから一時記憶が飛び
気が付くと救急センターのベッドの上でした…
(その間CTとMRIを撮ったらしいですが記憶が無い)

その時

視覚・臭覚・触覚等々

シャットダウン


状態でした。
まったくなにも考えられないし、感じもしない。
ただ

薬くれ

とひたすら言っていたようです。
頭が痛くてどうにかして欲しくて言ってたと思うのですが…
どうしても薬が欲しいオイラに
摂取限界が超えてしまってる薬はやることが出来なくて
無害な薬を渡していたそうです

無意識でも…
薬を欲したオイラを見て
よっぽど痛いのねと思ったと後に看護師さんがいっておりました。
それから氷枕とアイスノンでオイラの頭はがんじがらめにされました。
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救急車2


こんばんは、はるなです。

やっと来た救急隊員

これで…

病院行ける…


と嘔吐と眩暈と過呼吸でパニックだった頭で少し安堵をしていたのですが…
そう甘くなかったというか…

玄関が狭い上に

エレベータが狭くて

担架が入らないから

支えるから歩いて!


…と

il|liへ…il|li

その上に
トイレにはまってる状態だったオイラに…
(狭いトイレに倒れこんでいた)

引っ張り出せないから

自分で出て


…と
その瞬間
只でさえ朦朧とした意識が本当に飛びそうになりました…。

il|li何しにきたんだあんたら…il|li

そう思って「だめだ、死ぬ」と思ったのですが。
こういう状態でも
意地がある(意識の根底にあるようです)

出てやる…

ほとんど蛇の様にズルズルとトイレから出たのですが
そこで完全に力尽き

死ぬ…

意識がほとんど消えかかったしまいました(限界)
それを見ていた同居人が見かねて

背負って運ぶから!

※ 後々… 
   こいつら何しに来たんだ、と同居人も思ったらしく
   このままだとヤバイと思って背負うことにしたそうです。

こうして背負ってもらって、ボロボロの状態のまま朝5時半に
救急車に乗り込みました。(エレベータ前には担架があった)

その間にも嘔吐と頭痛は絶え間なく襲ってきて
車内のベッドに寝かされた時も
ひたすら吐いていました

こうしてどうにか病院へ運ばれることとなりました。

追記:本当に何もしてもらえなくて
    マジに何しにきたんだ?と思いました。
    たまたま意地のある性格だったから抜けれ出た
    たまたま同居人がいたから運んでもらえた
    もし一人暮らしだったらどうするんだろう?
    友人に多数一人暮らしがいるのでとても不安になってます。

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救急車1


こんばんは、はるなです。

トイレで一人パニック状態だった所へ
気配を感じたのか同居人が顔をだしました。

ど、どうしたん?

一人で過呼吸で全身痙攣で、冷や汗を掻くオイラをみて
ただ事じゃないことに気が付いたものの

il|liパニくるほどに冷静になる人il|li

※後日聞いたら相当焦ってたらしく
  そうは見えなくてもパニックだったそうです。

だったらしく。
淡々と「大丈夫か?」だの「病院行こうか?」だの聞いて来る。

初めは本人も
「病院に行こう」(自力で)
そう考えていましたが…

il|l身動きも意識もとれないil|li

そういう状態に突入し
とうとう

救急車呼ぶから!

と119番
その間何度か起き上がろうとしたオイラですが
脱水症状と過呼吸とパニック状態で
焦る一方になりました。
ただ、意識朦朧の間にも「あの病院に電話してくれ」だの「保険証はあそこにある」だの言ってたようです。

そして
その間も
頭は割れるように痛み
嘔吐を繰り返し
呼吸の制御すら出来ず
ただただ

死んじゃうのか…

その恐怖と戦っていました。

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発端4


こんばんは、はるなです。

一晩、意識が朦朧としたまま迎えた7月29日

4時半ごろ

天井が回ってる…

その事に気が付き
猛烈な頭痛と吐き気が襲ってきました。
オイラの寝床は二段ベッドの上(一階は物置)なので

と、とにかく降りねば!

と半身起こした段階で

il|liえ…il|li

起き上がってそのまま前に倒れました。
体を固定することができない。
起き上がることも出来ない。

そういう状態にまで悪化してました。

しかし
人間火事場の何とかで

降りなきゃ!

死ぬ!


と這うように梯子を降り(どうやって降りたのは今でも謎です…)
廊下を這ってとにかくトイレへ。

しかし
飼ってるペットが私のところに来ないように置いてるバリケードが邪魔して途中で超えることが出来なくなりました。
10分程度その場に倒れて居ましたが、まだ意識があったため…。

ここでも
火事場の何とかで…

こんな廊下で倒れたら…

死ぬ!


と思ってそれをどかしてすぐ傍のトイレに倒れこみました。

猛烈な吐き気でトイレを抱き込むように倒れこみつつ
同居人を呼び
再び嘔吐
同居人が出てくる気配が無いので

死ぬかも…

と思いつつもトイレを抱え込みひたすら嘔吐
そのうち白い泡状のものしか吐き出せず
しかも
過呼吸を起こし
完全にパニック状態と化しました…。

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発端3


こんばんは、はるなです。

家に帰って猛暑というのに…

il|li寒い…il|li

エアコンもつけず
羽根布団と毛布を重ねて震えておりました。

今思うと
こうなること事態がすでにまずいと思うのですが
その時は

熱があるんだなぁ

ぐらいでした。
ただ
そうしているうちにも
汗をかき、着々と体内の水分がなくなってる
そういうことにはまでは頭が回りませんでした。

そしてその状態が
何を引き起こすのかもわかりませんでした。

同居人曰く
「なんでこんな暑いところで寝ていられるんだ」と
驚きの状態だったらしいです。
今思えば
この時点から、意識が朦朧としており
物事を考えることが出来なかった
そういうことを思い出します。

こうして、一晩過ごしましたが
一睡もしませんでした
とにかく気持ちが悪い…
眠るとかいう状態を超えていました。

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発端2


こんばんは、はるなです。

とうとう…
平熱35.4の人間が「37.8度」の熱を出し
どうも上昇しているので
慌てて近所の診療所に行きました。

その間も熱は上昇し、38度を超えてました。
診療所につき
言われるままに血圧を測ると…

日ごろの最高血圧が…

最低血圧!


という事態。

これはヤバイと思ったものの。
なぜかが分からないまま
インフルエンザかもしれないということで検査。
(夏に流行っていたらしい)
しかし陰性でその線はなくなり

蓄膿症かも知れない!

と言うことで紹介状を書いてもらって
脱水症状を起こしてはいけないということで…

2時間の点滴…

…これでいいのか?
そう思いつつも点滴すると幾分楽になりました。

そして家にもどったのですが…

そこからが…地獄の始まりでした…
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発端??


こんにちは、はるなです。

倒れたのは7月の29日でしたが。
予兆は今思うと結構ありました。

一週間ほど前から

とにかく頭が痛い

元が頭痛持ちだったため
鎮痛剤を飲んでどうにか流していたのですが…。
段々と効きが薄くなってきてたのを覚えてます。

しかも

後頭部と左目の奥が痛む
外に出ると、気温にやられて頭全体が痛む
そのため…

ずっと頭にアイスノンを巻く

(タオルで巻いていた)

外出数時間は同じぐらいの時間巻いていないと頭痛が取れない
そういう状態が一週間ほど続いておりました。

でも本人は
暑さにも弱かったので

暑さに負けてるのかな?

そう思うだけでした…。

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はじめまして


はじめまして!

今年の7月
平々凡々に生きていたというのにいきなりの高熱と頭痛で
救急車で運ばれ生死を彷徨った「はるな」と申します。

五分五分の確率で生還したものの。
数多くの後遺症が残ってしまい。
毎日がリハビリの日々と化してます。

倒れてから今までのことを忘れないように。
つらつらと書き連ねていこうと思ってます。

原因不明の高熱や頭痛のある方。
私も初めはただの熱と頭痛だと思ってました_| ̄|●il|li

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